「ガマンするタイプ?」の巻


―― 広告 ――


こんにちは、おんちゃんです。

はや坊が2才の頃、ひどくおなかを壊したことがある。

夜になって、突然ひどい状態になったので、救急病院に連れて行った。

とりあえず、注射を打ってもらって、薬をもらった。

その時獣医さんに、こんなことを言われた。

ガマンするタイプ?

注射されるとき、ガマンしてたのか?

そういえば、思い当たる節もある。

でも、まてよ。

はや坊の中では、何か明確な線引きがされているんだろう。

でも、これの時は何をガマンしてるんだい?

どんどはらい。

にほんブログ村 犬ブログ 柴犬へ
にほんブログ村

――あとがき

救急病院で、治療の様子を見てないので、獣医さんがどういう意味で言ったのかはわかりません。

でも、はや坊は、小さなころからだいぶ聞き分けがいい犬だと感じていました。

きっと、「本当はこうしたいよぅ!」って思ってもガマンしていることが、たくさんあるのでしょう。

時々それが垣間見えたりすると、またよけいにめんこいのです。


―― 広告 ――


 

シェアする

フォローする